サラスのみまもり執事

離れていても、そばにいる。
父・母を
ひとりにしない。

専用スマホスタンドに置くだけ。
みまもり執事が毎日話しかけ、手紙代わりの
ふせんを届けます。
孤独をやわらげる、やさしい見守りのかたち。

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初期3,000円 + 月額1,480円

安全よりも、安心を。
異常検知の見守りではなく、
毎日の会話と手紙の交換で
「ひとりじゃない」と感じられる暮らしを。

みまもり執事は、
認知症予防の習慣をつくります。

薬でも機器でもありません。「誰かと話すこと」と「終活を始めること」。
2つの習慣が、認知症リスクを大きく下げることが研究で示されています

孤独は、認知症のリスクです。

離れて暮らしていると、親がどれだけ「ひとり」でいるか、気づきにくい。人と話す機会が減ると、脳への刺激も減ります。社会的孤立は、Lancet Commissionが認定した修正可能な認知症リスクのひとつです。

毎日、話しかけます。

スマホをスタンドに置くだけで、みまもり執事が話しかけます。父・母が「誰かと話す」日常を、自然に作ります。家族のふせんも届くので、離れていても孤独をやわらげます。

書くことは、脳を守ります。

文字を書く・入力する行為は、思考の整理と運動制御を同時に要求します。終活の記録——人生を振り返り、言葉にするライフレビューは、記憶・言語・思考をつかさどる脳を広く刺激します。この「書いて、思い出す」習慣が、認知機能の維持につながります。

終活の記録を残します

「何を書けばいいかわからない」という壁を、AIが取り除きます。日々の会話と記録が積み重なり、終活の記録として残ります。

※本データは各学術研究の成果であり、みまもり執事の効果を直接示すものではありません。
※本サービスは、認知症の診断・治療・予防を目的とするものではありません。
※孤独・孤立対策:JAGES研究 Saito et al. 2018(約14,000人・9.4年追跡)
※日記・記録習慣:Cache County Study, 2018

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初期3,000円 + 月額1,480円

父・母の孤独をやわらげる
見守りサービスです。

みまもり執事は、生存確認の装置ではありません。
AIが毎日話し相手になり、離れた家族同士が
ふせんで伝言を残し合える、新しい見守りのかたちです。

主な使い方

従来:センサーで行動をモニタリング

→みまもり執事が毎日話しかける会話に応える

主な効果

従来:早期に異常を検知

→孤独を緩和して、日々小さな目標に取り組む

親のすること

従来:ボタンを押す・通報を待つ

→スタンドにスマホを置くだけ

わかること

従来:生存・安否

→会話パターンの変化・日々の暮らしぶり

親子の関係

従来:一方通行の監視

→双方向の交流・伝言メッセージ

サラスのみまもり執事

月額

1,480

円(税込)

1日あたり約49円。
コーヒー1杯より安い、親への安心代。

初期費用
3,000円(税込)
専用スマホスタンド + Its-Ca NFCカード + みまもりノート付き

購入する

みまもり執事に
できること。

みまもり執事は、より添い型の見守りサービス。
安否確認ではなく、毎日会話をすることで孤独を和らげる、不安を安心に変えるためのサービスです

01

毎日、話し相手になります

スマホをスタンドに置くと、みまもり執事がやさしく語りかけます。 難しい操作も、何を聞くか考える必要もありません。 天気の話、昨日のこと、ちょっとした雑談。 「誰かと話す」日常が、自然に生まれます。

02

ふせんで伝言を届けます

離れて暮らす家族が「ふせん」にひとこと書くと、 みまもり執事が代わりに届けます。 電話するほどでもない「薬飲んでね」「日曜に電話するね」を、 手紙代わりのふせんでやりとり。返事も急ぎません。

03

もしもの異変に気づきます

日々の会話パターンの変化や生活リズムの変化を常に記録。
複数の変化が重なったとき、一定期間アクセスがない場合などご家族が知りたいことを毎日通知します。

04

親の言葉が残ります

親から子へ、子から親へ。お互いが伝言に使う「ふせん」のやりとりを記録します。 何気ない一言、ふと語った思い出、季節のあいさつ。 いつか振り返ったとき、かけがえのない記録になります。

安心と信頼のAIを採用

みまもり執事が採用しているサラスのAIは、18,000件以上の相談実績があり、複数の自治体・多くの企業にご利用いただいている信頼性が高い、安心設計のAIを採用しています。

認知症が心配な方へ。
日々の会話から、
小さな変化をご家族に届けます。

離れて暮らす親の認知症が、ふと気になる。
でも、本人に「最近大丈夫?」とは聞きづらい。
みまもり執事は、毎日の会話パターンに変化があったとき
ご家族に通知します。離れていても、早めに気づけます。

会話パターンが変わったらご家族に通知

話しかたの特徴、話題の傾向、毎日のやりとりのリズム。
みまもり執事は「その人らしさ」を覚えています。いつもと違う変化が複数重なったとき、ご家族のスマホに通知をお届けします。

01

例えば、同じ出来事をくり返し話す

以前も話した出来事を、初めてのように話す。 その頻度の変化を記録し、一定の閾値を超えると通知対象になります。

02

例えば、お名前や地名の変化

会話の中で使われる固有のお名前(人名・地名・店名など)を忘れて、 「あの人」「あそこ」といった言葉へ変化した割合を記録します。

03

例えば、会話のない日がつづく

一定期間ご利用がない場合など、ご利用状況の変化を定期的にご家族にお知らせします。

04

例えば、会話する時間帯のばらつき

「いつも朝に話す方が不規則になった」など、 ご利用の時間帯の規則性の変化を記録します。

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初期3,000円 + 月額1,480円

交換日記のような
やりとり。

電話だと構えてしまう。LINEは返事が面倒。
ふせんなら、ひとことだけでいい。返事も急がない。
手紙のような、ゆっくりしたコミュニケーションです。

娘・美紀さんから
お母さん、日曜に電話するね。
孫が描いた絵、送ったよ。

みまもり執事より
お嬢様からふせんが届いております。
お孫さまのお絵描き、ぜひご覧くださいませ。

お母さまから
ありがとう。上手になったねえ。
日曜、楽しみにしてるよ。

はじめかた。

届いたその日から使えます。
Wi-Fiの設定も、アプリのダウンロードも必要ありません。

01

スマホの電源を入れる

アプリのインストールも、ブックマークも検索も必要ありません。
スマートフォンの電源を入れるだけで準備完了です。

02

スマホをスタンドに置く

センサーが感知して自動的にサービス起動。みまもり執事が「はじめまして」と語りかけます。ボタン操作は不要です。

03

離れたご家族と一緒に使う

ご家族は付属のNFCカード(いつかカード)をスマホにかざすだけで、みまもり執事にアクセス可能。ふせんの送受信ができるようになります。

サラスのみまもり執事

月額

1,480

円(税込)

1日あたり約49円。
コーヒー1杯より安い、親への安心代。

初期費用
3,000円(税込)
専用スマホスタンド + Its-Ca NFCカード + みまもりノート付き

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届くもの、できること。

みまもり執事のセットには、3つのアイテムが含まれます。
届いたその日から、すぐにお使いいただけます。

専用スマホスタンド

サイズ:横162×縦160mm
裏面にNTAGシール貼付
iPhone用 / Android用があります

ご家族用NFCカード

スマホにタッチするだけでみまもり執事にアクセスできるご家族さま専用カード

みまもりノート

使い方マニュアル
終活ノート・備忘録
やることリストの作成

動作保証環境
iPhone:Safari最新版
Android:Chrome最新版
NFC非対応端末の場合:QRコードで起動できます
利用料金に通信費は含まれません。ご自宅のWi-Fiまたはモバイル回線をご利用ください

安心のみまもり体制

父・母を支える執事AIをお選びください
ご家族は定期通知で安心

男性執事

聞き手役
ご利用者の声に耳を傾けます

女性執事

語り手役
ご利用者へ積極的に話しかけます

みまもり通知

毎日、利用状況をメールでお届け
利用者数、利用回数、会話数、ふせんの登録
会話パターンの変化などがわかります

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初期3,000円 + 月額1,480円

ご利用にあたっての注意事項

  • 本機能は認知症をはじめとする疾病の診断・判定・スクリーニングを行うものではありません。
    疾病の検知、予測、予防を目的としたサービスではありません。
    お知らせする内容は、あくまでAIが記録した会話パターンの統計的な変化であり、健康状態や認知機能を評価するものではありません。
    本機能は医療機器(プログラム医療機器 / SaMD)には該当しません。